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        <title>エッチな体験談痴漢やなんでもありで小説風に書いて興奮しあおう</title>
        <description>ぼくの実話体験談です。
写真はイメージという事でお願いします。
ブラとパンティはその時着けてたチュチュアンナのものです


新宿バスタを滑り出した高速バスの車内は、平日の朝ということもあって静まり返っていた。目的地は富士急ハイランド。
一番後ろの横並び席に、俺とみくは並んで座っていた。
145センチという小柄な身長に、腰まで届くサラサラの黒髪ロング。一見するとどこか幼さの残る可憐なルックスの持ち主だが、実は元風俗嬢という経歴を持ち、本性はどこまでもエッチで刺激的な女の子だった。
バスが中央道に入り、エンジン音が心地よい重低音を響かせ始めると、みくの小さな手がそっと俺の太ももに伸びてきた。
「……ねえ、もう我慢できないよ」
囁きながら、彼女の手はズボンの上から俺の膨らみを撫で回し、同時に俺の手を取って自分の胸へと導く。
服の上からでもわかるその膨らみは、実はDカップ。だが、彼女が身につけているのは少し大きめのB75サイズのブラだった。お気に入りのブランド「tutuanna（チュチュアンナ）」の、淡いピンク地に可憐なリボンがあしらわれた可愛いデザイン。少し余裕のあるカップの中で柔らかな肉感が揺れる感触が、俺の男としての本能を強く刺激する。
俺はたまらず彼女のTシャツを捲し上げ、ショートパンツを脱がせた。
座席の下に現れたのは、見せるためだけに選ばれたような、あのチュチュアンナのピンクの勝負下着姿。みくは悪戯っぽく微笑むと、膝立ちの姿勢になって俺の前にひざまずいた。前の座席からは死角になる狭い足元で、彼女は俺のチャックを降ろし、溢れ出た熱い塊を小さな口に含んだ。
「ん……ふ、んっ……」
風俗仕込みの巧みな舌遣いと、喉奥を刺激する熱い吸引。高速バスの振動も手伝って、俺のソレは一瞬で限界まで硬度を増していった。
「……もう、限界。入れたい……」
俺は我慢の限界を迎え、小柄なみくの身体を軽々と抱き上げた。ピンクのパンティを横にスッとずらし、俺の膝の上に跨がせるように対面座位の体勢をとる。上着で二人の体を覆い、周りからはただ密着して抱き合っているようにしか見えない状態を作り出すと、一気に下から突き上げた。
「……ぁんっ……！」
みくが小さく息を飲んだ。
黒髪ロングの髪を揺らしながら、幼い顔立ちを官能に歪ませるみく。高速道路特有の刻みの良い揺れと、いつ誰に見つかるかわからないという強烈なスリル、そして手狭な車内で密着する二人の熱量が、俺の脳味噌を激しく揺さぶる。
（ヤバい、早すぎる……！）
非日常すぎるシチューションに、俺の理性はわずか10回ほど腰を動かしただけで容易く崩壊した。
「あっ……出る、みく、出すぞ……っ！」
「いいよ、中に……全部ちょうだいっ……！」
奥深くまで根元まで押し込み、俺はみくの温かい膣内に向けて、勢いよく大量の精液を吐き出した。ドクドクと脈打つたびに、みくは愛おしそうに俺の首に腕を巻きつけ、幸福そうに熱い吐息を漏らした。
旅の始まりの高速バス。あの車内で味わった最高の射精と興奮は、今でも俺の記憶に鮮明に刻まれている。</description>
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        <title>[2] 名無し</title>
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